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商品説明 オリンピック金メダリスト、ベストナインを2回獲得したソフトボール元日本代表であり、 初心者ばかりのチームをゼロから5年で優勝に導いた名指導者、三科真澄監督によるソフトボールの守備に特化したDVD。 確実に押さえるべきグローブの使い方などの基本から、内野・外野の守備のポイントをあますことな解説。送料無料。 【内容紹介】 うまい選手が押さえているキャッチボール5つの要素は知っていますか? たかがキャッチボールと思っていると大きな差がつくことになるのですが…… 捕球、投球といった守備の基本がつまっているのがキャッチボールですから確実にマスターしてください。 体重移動や腕のふり、軸足の使い方など、何も知らずにやっていると基本から崩れることになり、他の様々なプレーに影響してきますので要注意です。 正しいスローイングに共通する3つポイントとは? ボールを投げるときに注意すべきポイントは3つあります。 1つは体重移動なんですが、残り2つはなんでしょうか? こうした基礎的なところもキャッチボールで養われますので、キャッチボールとともに詳しく解説しています。 守備に生きてくるクイックの練習方法とは? ボールをとったらすぐに投げるクイック。 練習のやり方によって試合に生きる練習になるかが決まってきますので、それを解説しています。 ある練習をするとボールへの反応が格段に良くなりますし、捕球してから投げるまでの時間を短縮することも可能です。 クイックのときに左肩(左投げなら右肩)を正面に向けてはいけない理由。 相手のボールをとるときに左肩(左投げなら右肩)を相手に向けていませんか? そうしたクイックの練習もありますが、その場合、ある欠点があります。 ですので、もっと効果的な方法を解説しています。 投げてもらったボールがそれてしまっても、すぐに反応して捕球できるようになるための方法とは? イレギュラーに強くなります。 相手の投げたボールがそれてしまっても、しっかりと捕球して次の投げる動作にできるだけ影響を与えないようにするための練習方法があります。 特にイレギュラーなボールに弱い選手がいる場合にはとても役立つ練習になるでしょう。 ゴロ捕球のときに体を動かしやすくし、トンネルやエラーを防ぐ方法 反応が鈍くてゴロが取れない、エラーしてしまうなんて人には確実にやってほしいことがあります。 これをやることによって体が固くならないため、反応が速くなります。 とても簡単で普通にソフトボールができる人ならまず問題なくできる方法です。 ゴロを捕球した後にファーストに送球するときに意識すべき3つのポイントとは? アウトが取りたいなら確実に押さえておくべきポイントです。 ショートやサードが内野ゴロをとったときに意識すべきポイントは足の使い方、グローブの使い方、姿勢という3つのポイントがあります。 この3つを意識することで無駄なくキレのある送球ができ、アウトが取りやすくなりますので、詳しく解説します。 三遊間のボールを捕球したときにファーストにノーバンウドで投げられない方へ 三遊間からファーストへの送球は距離がありますから、肩が弱かったり捕り方によってはノーバウンドで送球することが難しいこともあるでしょう。 そんなときには投げ方を改めることでノーバウンドで投げられることが多いですので、DVDで解説している方法を試してみてください。 よくある捕球後の送球にやってしまいがちな典型的なNGポイントとは? これをやると送球のスピードが落ちてしまいます。 ボールをファーストに送ろう送ろうという意識が強いと、ついこのNGポイントにはまってしまいますので、注意が必要です。 基本から効率的な投げ方を詳しく解説していますので、しっかりと身に付けてください。 そうすれば、今まではギリギリで間に合わずセーフになっていたタイミングでも、アウトが取れるようになるでしょう。 イレギュラーな内野ゴロもうまく処理するためのイメージするといい“あるもの”とは? ボールをとるときにあるものをイメージすると懐を大きくすることができ、イレギュラーなボールの捕球もスムーズになります。 結果として良い送球ができるようになりますから、アウトが取りやすくなるでしょう。 ランナー一塁の場面でゲッツーにするために大切な捕球方法を身につける3ステップとは? 特にショートに打球が来た場合には、ゆっくりとボールをとっていては間に合わなくなるので、できるだけスピーディにボールを捕り、セカンドに送球しやすくすることを意識しながら捕球します。 それらを具体的にどうしたらいいのか? 3つの段階に分けて解説しています。これをマスターすれば、ゲッツーが今よりも取れるようになるでしょう。 ランナー一塁の場面でゲッツーをとるための送球における3つのポイントとは? 打球を捕球した後には当然、送球する必要があるわけですが、そのときに大切になるのがセカンドの選手のどの辺りに投げるか、捕球してから投げるまでの腰(骨盤)の位置、上半身の使い方の3つです。 それぞれ詳しく三科監督が実演を交えて解説していますので、必見の映像です。 肩や肘の怪我を防ぐ送球方法 送球のときに肩や肘に痛みを感じるということはありませんか? 指導している選手が痛みを訴えていませんか? ケガを防ぎやすくする基本がありますので、まずをそれを押さえた上で選手のやりやすいやり方を模索するのが重要です。 DVDではそうした指導に関しても触れています。 内野ゴロを捕球してセカンドで刺すとき、送球後にどんな姿勢になっているといいか知っていましたか? 詳しくはDVDの中で学生の指導の様子とともに解説していますが、投げた後の体の使い方を間違ってしまうと良いボールが届きませんので注意が必要です。 特にゲッツーを取りにいく場合には少しのロスも許されませんので、しっかりと正しい送球方法身に付けましょう。 主に2つのポイントを意識します。 指導するときに選手の個性を無視していませんか? 誰にも共通する基本の指導と個性を活かすことは区別しないと最悪の場合、体を壊してしまいます。ではどうしたらいい? DVDでは学生に実際に指導している場面も収録していますので、何を大切にしているか? どう指導したらいいいか? というポイントが明らかになります。 ランナー一塁の場面でセカンドベース近くにボールが来たときにどうやってトスをするとゲッツーをとりやすい? その3つのポイントとは? トス1つととっても単に投げればいいというのではなく、トスを出す位置、足の動き、何を考えて出すのか? という3つのポイントがあります。 うまく連携できずにゲッツーのチャンスを逃してしまうチームは必見の場面です。 一二塁間にボールが来たときにセカンドに送球する際の2種類の投げ方と、それらを身につけるためのステップアップ練習とは? セカンドから距離があるとそれだけゲッツーにはしにくくなりますが、スムーズに投げられる練習をすることでゲッツーを取れる数が増えます。 では、そのための正しい送球の方法と、その練習方法はどうしたらいいのでしょうか? それを学生の指導とともにステップアップして身につける練習方法も解説します。 セカンドベースに入るとき、どんな入り方をしていますか? 基本となる2つの入り方とNGポイントとは? やってはいけないNGポイントと、送球の距離によってどうベースの入り方を分けるのか、それらを解説しています。 これらがしっかりとできるようになると、動きがスムーズになり6-4-3、4-6-3といったゲッツーがどんどんとれるようになるでしょう。 ベースに立っている場合に、内野手から良いボールが来たときと悪いボールが来たときとでグローブの使い方を分けると早く送球できるようになります。ではその方法とは? ランナーがいる場合、ボールはただとればいいわけではありません。 次のアウトをとるためにいかに効率よく素早く動けるかが大切になります。 そのためには、自分に来たボールの良し悪しでグローブの使い方を変えるといった工夫が必要になってきます。 その具体的な方法を解説しています。 ベース上でボールをとった後、素早く次の送球をするための体重移動の秘訣とは? この3つの足の動きは常に練習しておくといい動きです。 トスして届くような近い距離なら別ですが、送球するときには単に腕を振るだけでは良いボールになりません。 うまく体重移動をして体を使って投げないとボールに勢いはでませんので、そのための3つの足の動きを解説します。 こうしたスキルを身につけることでダブルプレーにつながりますし、ピンチを招く前にうまく処理できるようになります。 良い送球でアウトを取るには投げる側だけでなく、ベースに立って捕球する側も一工夫が必要です。そのための1つの動作と3つのアクションとは? ベースに立って捕球する選手はただボールが来るのを待っているだけでなく、良い送球をしてもらうための一工夫が必要です。 そのためには相手がどこに投げたらいいのかをすぐに分かるようにするといいのですが、そのためには具体的には3+1の動作がポイントとなりますので、それらを詳しく解説します。 送球までの動作が遅くてアウトが取れない? だったらこの2つのNGポイントを解消してみてください。 当然ですが、動作が遅いのには理由があります。 よくある2つの無駄な動きがキビキビした動作の妨げになっていますので、それらをどう解消するか? 学生の悪い例をもとに詳しく解説しますので、これが分かればもっとアウトの数が取れるようになるはずです。 捕球後に速い送球をするために意識するといい三角形の足の動きとは? 捕球後に足がもたついてしまって動きが鈍くなってしまったり、送球まで時間がかかってしまう場合には右足、左足とうまくリズムに乗って“三角形”の足の動きをすると効果的です。 具体的にどうしたらいいのかを三科監督が直々に動いて見せてくれています。 ノックの捕球で大切なのは構えなんですが、これができないと試合のときにもうまく捕球できなくなりますので、確実に身につけておきましょう。 ポイントは下半身全体と上半身をどう使い分けるかと、膝を固めないことです。そのための方法を解説しています。 ノックのときに動きが固くて反応が鈍い場合に有効な2ステップの練習方法とは? どうしてもノックのときの動きが固い場合には、2ステップでほぐすのが有効です。足の拇指球をうまく意識する方法なのですが、詳しくはDVDで学生の指導とともに解説しています。 捕球の際にミスが多くなるのにもかかわらず、ついやってしまいがちな悪癖とは? 捕球の際に送球を意識することはいいのですが、意識しすぎてしまうとミスにつながりやすくなります。 よくあるミスの例とその解消法とは? 内野手がどこにボールが来てもいいように構えるためにイメージするといいあるスポーツとは? 内野手は特に打球への反応速度が大切になってきますから、そのときにいかに柔軟に動けるように構えているかが大切です。 ソフトボール守備の極意DVD【オリンピック金メダリスト三科 真澄監督 監修】ローリングス ウィルソン ソフトボールバット ソフトボール用グローブ 記念品 佐藤理恵 知ってる?ソフトボール ナイガイ ミズノ バット グローブ 2号 3号 ジュニア レガース キャッチャーミット 関連KW:少年 ファーストミット ウィメンズ キャッチャー サポーター スパイク スパッツ ヘルメット 本 ミット グローバルエリート 2号球 3号球 ax4 カタリスト 80センチ ニーサポーター 練習球 グラブ ホワイト 5ダース 検定落ちソフトボール 2号球 ナガセケンコー SSK スワロースポーツ リンドスポーツ ナイガイソフトボール ミズノ スローイングマスター 佐藤理恵ソフトボール守備の極意DVD
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